サンガツ

Catch and Throw

2014-04-20 EDGE TOKYO LABORATORY 03

EDGE TOKYO LABORATORY 03
EDGE TOKYO LABORATORY 03

■日 時:2014年4月20日(日)14:30開場/15:00開演(19:00終了)
■会 場:カタリストBA(世田谷区玉川2-21-1 二子玉川ライズオフィス8F)
■料 金:前売り1,800/当日2,000円(1ドリンク&フリーフード付)
■出 演:サンガツ
※パフォーマンス、アーティスト・トーク、参加型ワークショップの三部構成
■定 員:100名(ご予約優先)
■主 催:Catalyst BA
■企画制作:安永哲郎事務室 [http://www.jimushitsu.com]/co-lab[http://co-lab.jp/

[予約方法]
Peatixのサイトよりお申込みください
http://peatix.com/event/31832

[問い合わせ]
下記メールアドレスまでご連絡ください。
futako_entry@co-lab.jp 担当:中安(なかやす)

[会場へのアクセス]
東急田園都市線/東急大井町線二子玉川駅より徒歩1分
ライズオフィス8Fまでエレベーターまたはエスカレーターでお上がりください。
地図はこちら→ http://catalyst-ba.com/access.html

2013-11-30 Catch & Throw Vol.2

サンガツ LIVE
Catch & Throw Vol.2

日時:2013-11-30 (Sat)
開場:15:00
開始:15:30
場所:横浜市某所
※ご予約された皆様に、ライブ会場の詳細をご連絡致します。

当日お越しの方は、【14時30分】 みなとみらい線 元町中華街駅 山下公園中華街側 マリンタワー口【4番出口】改札を出たところに集合!!!

[ 70人限定LIVE ]
料金:1,800円
※あたたかいお茶付き

ご予約は【 コチラ 】から!
お名前と枚数をご記入の上、メールをお願いします。

サンガツ

—–

久々にサンガツの自主企画『Catch & Throw Vol.2』を行います。
ここ数年、演劇、映画などの音楽に携わることも多かったサンガツですが、以前から続けている『Catch & Throw』の流れを汲んだ新曲を加えての公演になります。
場所が、予約された方のみにアナウンスされる、人数限定の公演になります。
場所の制約は大きいのですが、 初めて会場に足を踏み入れた時のドキドキワクワク感はハンパなかったです。
是非、お時間のご都合つく方は遊びにいらして下さい。
お待ちしています。

Catch & Throw 10 – Figured drum modules #01

Coded by I.Shukuya
Performed by I.Shukuya(Front) & H.Togashi(Back)



 Sangatsu Esquisse Tumbler

このシリーズ続きます 第二弾、第三弾で全体像が見えてきます

 

Catch & Throw 09 – Counting Rests Pattern

Coded by S.Kojima
Performed by I.Shukuya, Y.Tanaka, H.Togashi (Left to Right)



 Sangatsu Esquisse Tumbler

休符の方にルールを 途中で音をサーブする人

 

 

 

Catch & Throw 08 – Relay Pattern A

Coded by I.Shukuya
Performed by I.Shukuya, H.Togashi

 

 Sangatsu Esquisse Tumbler

音のリレー 相手の影響を微妙に受けながら

 

 

Catch & Throw 07 – Delivery Pattern B

Coded by H.Chiba
Performed by S.Kojima, H.Togashi, H.Chiba, I.Shukuya (L to R)

 

 Sangatsu Esquisse Tumbler

ゲームのように 和音をつないでいく

 

 

 

Catch & Throw 06 – Delivery Pattern A

Coded by A.Koizumi
Performed by S.Kojima, H.Togashi, A.Koizumi (L to R)

 

 Sangatsu Esquisse Tumbler

音をうけわたしていく

 

 

 

Catch & Throw 05 – Dialogue Pattern A

Coded by H.Togashi & A.Koizumi
Performed by I.Shukuya (Right) & H.Togashi (Left) 

 

 Sangatsu Esquisse Tumbler


コードのレイヤーに対してドラムをどうつけるか?

作曲中にとても良く遭遇するこの場面、

リズムを組まずにやってみる、その一つのバリエーションです。

 


動画では仕組みを分かりやすくするために、3行目まで、

 AはBにフレーズを投げかける → Bはそれを受け取り 別の言い方で言い直してみる

を3回繰り返してから、フルパターンに入っています。

 

 

 

 

 

公開リハの資料(チャートたち)

今日の公開リハ(http://bit.ly/11zj7P6)で話題に出た、チャート(図形楽譜)をあげておきます。

(2回クリックすると原寸大になります。)

 

図形楽譜というとやってる感が出過ぎるきらいもあるのですが、現場レベルでもかなり使えるなと。

ラフさを保ったまま精度を高めることができるのが一番良いところです。

 

 


エスキース (CAT_ver.1.4)

リハーサルで試していること、もろもろをタンブラーにあげていきます。

良い感じだったものは採用され、Catch&Throwにストックされていきます。

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