サンガツ

Event

2015-03-28 サンガツ ワークショップ Vol.01 @ 砂町文化センター

サンガツ ワークショップ Vol.01

二子玉 WS YCAM WS

かんたんなルールをつかって音楽をつくります。
中心のない、ノンミュージシャンによるオーケストラを作ることを目標に。

年齢/性別不問、楽器演奏経験のない方、大歓迎です。
※見学のみの方も大歓迎です!

■より詳しい説明
ここ数年、ルールをもとに音で遊んでいるうちにそれが音楽になるような、そんな試みを続けています。

たとえばこんな感じ

この動画のルールは、、、
http://sangatsu-esquisse.tumblr.com/image/60175820403

ワークショップでも、簡単なルールを使って音を出してみます。
ノってきたら、その場でルールを作ってみます。
さらに調子がよければワークショップを重ね、年末にライブをやります。

まずは何もないところから始めてみます。
ここから何が起きるでしょうか?

■日時:2015/03/28(土) 11:00~16:00
受付は、10:40より

■場所:砂町文化センター 第2研修室

〒136-0073 東京都江東区北砂5-1-7
TEL03-3640-1751
地図

沢山のお申し込みありがとうございます。一旦、締切とさせていただきます。見学のみの参加は引き続き募集中です。
■お申し込み :【 コチラ 】
お名前と参加人数(見学人数)を記入の上、ご連絡ください。

■費用:経費として参加の方は一人500円をお願いします。
※見学だけの方も大歓迎です。見学の場合も、同額の500円をお願い致します。

■当日の準備:動きやすい格好で来て下さい。楽器はこちらで色々なものを用意します。
また、なにか面白そうな楽器・音の出るものありましたら持ち込みも歓迎しています!



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以前からお伝えしていましたが、サンガツのワークショップを開催致します。
去年の4月に二子玉川12月にもYCAMでチェルフィッチュとともにワークショップやらせていただきました。
今回は、サンガツが、継続して行っているCatch&Throwをもとに、ゲームのように音を出してみて、それから簡単なルールをつくり、曲を作ってみる。そして最後は、みんなでオーケストラ!と考えています。
楽器の経験のない人大歓迎!気軽に遊びにきて下さい。

※以前行ったワークショップの様子をまとめました。

2014-12-07 ワークショップ「音楽劇のつくり方 」@ YCAM 山口情報芸術センター

ワークショップ「音楽劇のつくり方 」(チェルフィッチュ「地面と床」関連イベント)

講師:岡田利規(劇作家/演出家/チェルフィッチュ主宰)、サンガツ、YCAM教育普及スタッフ
日付/時間 : 2014-12-07(日)10:30-16:00
場所 : スタジオA /
料金 : 500円
申込受付開始日:10月11日(土)(11月16日[日]締切)

定員:10名 ※要申込
対象:小学校4年生以上
※演劇経験や楽器演奏の経験がなくても参加可能です。

関連ワークショップ開催日時の訂正とお詫び
現在配布中のチェルフィッチュ「地面と床」のフライヤーにて、関連ワークショップの開催日時が
2014年12月7日(日)13:00-16:00終了予定
となっておりますが、正しくは
2014年12月7日(日)10:30-16:00終了予定(途中休憩あり)
となります。お詫びして訂正致します。

劇と音楽を対等なものとしたとき、どのようなやりとりや発見ができるのでしょうか。
このワークショップでは、どのように劇と音楽をつくっていったのか、音楽劇「地面と床」作・演出の岡田利規と、音楽を担当したサンガツのメンバーと一緒に、その場で制作するパフォーマンスと、楽器や音が出るものでおこなう演奏を体験します。
さらにパフォーマンスと演奏を掛け合わせながら、「地面と床」の制作プロセスを追体験することができます。

申込方法
電子メールまたはFAXにて、下記項目をご記入のうえ、お申し込みください。(郵便不可)
・参加希望のイベント名と参加希望日
・住所
・イベント名
・氏名(ふりがな)、性別、生年月日
・「地面と床」の観覧の有無
・このワークショップでやってみたいこと(あれば)
・住所
・電話番号
・メールアドレスなど連絡先

申込先
メールアドレス : reserve@ycam.jp
FAX:083-901-2216

※お申し込み多数の場合は抽選となります。
※抽選結果は11月下旬頃、FAX、e-mailにてお知らせします。

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「地面と床」の関連イベントで、ワークッショップを開催致します。
チェルフィッチュ岡田さんによる演劇のWS、サンガツによる音楽に関するWSを行い、最終目標はみんなで音楽劇を完成させるというものです。
演劇経験や楽器の演奏経験などは問いません。
気軽に参加して、一緒に楽しみましょう!

2014-12-06 チェルフィッチュ「地面と床」@ YCAM 山口情報芸術センター

チェルフィッチュ「地面と床」

GF
“Ground and Floor” ©Misako Shimizu

日付/時間 : 2014-12-06(土)14:00開演(30分前開場)
場所 : スタジオA
料金 : 前売 一般 3,500円/any会員・特別割引 3,000円/25歳以下 2,500円
当日 4,000円
チケット発売日:any会員先行予約 10月4日(土)/一般発売:10月11日(土)

2014-12-07(日)には ワークショップ「音楽劇のつくり方 」を行います。

日本と日本語の近未来を描く傑作「音楽劇」

現代日本を代表する劇作家/演出家の岡田利規が主宰する「チェルフィッチュ」による演劇作品「地面と床」を上演します。
近未来の日本を舞台にしたフィクションを通して、日本・日本語を描く本作。国は衰退し、これから戦争が始まるかもしれないという不穏な空気の中、亡くなってからも家族の前に現れる母の幽霊や、これから生まれてくる子供を持つ若い母親など、一つの家族を中心に対立し、断絶する人々が描かれます。
この作品は、チェルフィッチュ「現在地」(2011)でも音楽を担当したサンガツとのコラボレーションによる「音楽劇」として位置づけられており、終演後にはサンガツのライブを開催。
音響環境に定評のあるYCAMならではのプログラムです。
また、翌日には、岡田利規、サンガツ、YCAMによる、音楽劇をテーマにしたワークショップも開催。
作品の制作プロセスを感じさせる体験で、より深く作品をお楽しみいただけます。2013年の初演以来、国内外で高い評価を受けてきた本作がYCAMだけの特別プログラムで展開します。

音楽劇としての「地面と床」
音楽ユニット、サンガツと岡田利規のコラボレーションにより制作された本作は、通常の演劇において各シーンを演出するものとして挿入されるような音楽ではなく、役者一人一人と音楽の相互作用が意図されているユニークな作品です。
役者のキャラクターを知った上で実験的な楽曲のデザインがおこなわれ、その音を役者が聴くことが演劇の演出の中で求められました。
そのような繊細な音を再現できる設備を有するYCAMでこそ味わいたい、音楽劇にご期待ください。公演後には、劇中曲を中心としたサンガツのライブコンサートをおこないます。

主催:公益財団法人山口市文化振興財団
後援:山口市、山口市教育委員会 平成26年度文化庁劇場・音楽堂等活性化事業
協力:precog
企画制作:山口情報芸術センター[YCAM]

チェルフィッチュ「地面と床」
作・演出:岡田利規
出演:山縣太一、矢沢誠、佐々木幸子、安藤真理、青柳いづみ
音楽:サンガツ
美術:二村周作
ドラマトゥルグ:セバスチャン・ブロイ
衣装:池田木綿子 (Luna Luz)
解剖学レクチャー:楠美奈生
舞台監督:鈴木康郎
照明:大平智己
音響:牛川紀政
映像:山田晋平
製作:Kunstenfestivaldesarts
共同製作: Festivals d’Automne à Paris (パリ / フランス)
Les Spectacles vivants – Centre Pompidou (パリ / フランス)
HAU Hebbel am Ufer (ベルリン / ドイツ)
La Bâtie – Festivals de Genève (ジュネーブ / スイス)
KAAT神奈川芸術劇場 (横浜)
Kyoto Experiment (京都)
De Internationale Keuze van de Rotterdamse Schouwburg (ロッテルダム / オランダ)
Dublin Theatre Festival (ダブリン / アイルランド)
Théâtre Garonne (トゥールーズ / フランス)
Onassis Culutural Center (アテネ / ギリシャ)
レジデンシー・サポート:KAAT神奈川芸術、Kyoto Experiment 協力:急な坂スタジオ

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去年、チェルフィッチュと一緒に制作した「地面と床」の公演が、12/6にYCAMで行われます。
今年、5月にベルリンでもチェルフィッチュの新作「スーパープレミアムソフトWバニラリッチ」の公演後に、ライブをさせてもらいましたが、今回も同じような形で、実現することができました。
劇中の曲や、新旧の曲も織り交ぜて、YCAMの場所をうまく使うライブを考えています。
どうぞよろしくお願いいたします。

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2014-08-24 NJP Weekend Live @ Nam June Paik Art Center

경기문화재단 공연장 상주단체 육성사업 다원예술 프로젝트
NJP 위켄드 라이브
NJP Weekend Live

NJP Art Center, August 24, 2014

사운드&비주얼스케이프 퍼포먼스
Sound Visual Scape Performance, Backfill

산가츠 × 후지이 히카루 with Luftzug
Sangatsu × Hikaru Fujii with Luftzug

Sound performance Sangatsu:
Atsuhiro Koizumi – Guitar, etc.
Sotaro Kojima – Guitar, etc.
Itiroh Shukuya – Drums, etc.
Hiroki Chiba – Bass, etc.
Hiroki Togashi – Drums, etc.
Sotaro Ishigami – Drums, etc.

Visual direction&filming Hikaru Fujii


Creative director Yutaka Endo, LUFTZUG

주최/주관 가네샤프로덕션 Hosted by Ganesa Production

협력 백남준아트센터, 페스티벌 봄 Cooperated by Nam June Paik Art Center, Festival Bo:m

후원 경기도, 경기문화재단, 일본국제교류기금 Sponsored by Gyeonggi-do/GyeongGi Cultural Foundation, The Japan Foundation

Thank you for Lee, Seung Hyo / Kim, Yang Hee / Park, Daham / Bae, Sung Lim / Kim Dong-youn / Lee, Meejee / Ahn, Jaeyoung / Kim, Da Hwan & friends

WEEKEND LIVE Facebook
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2014-05-20~29 Japan Syndrome @ BERLIN HAU1, HAU2, HAU3

Japan Syndrome
Kunst und Politik nach Fukushima 20.–29.5.2014 / HAU1, HAU2, HAU3



26.5.2014
17:30 / HAU1 / Eintritt frei
Salon 3.11
Atsuhiro Koizumi (Sangatsu) und Christoph Gurk imGespräch

27.5.2014
20:00 / HAU1
Konzert
Sangatsu


http://www.kulturstiftung-des-bundes.de/cms/de/projekte/buehne_und_bewegung/japan_syndrome.html

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5/20からドイツのベルリンのHAU劇場で、はじまる日本特集フェスティバル『ジャパン・シンドローム』にサンガツは出演します。
5/24はトーク、5/27はパフォーマンス、そしてもう一回シークレットで劇場のどこかでパフォーマンスを行います。
2回目の海外公演、良いものにできるようにします。
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映画『黒四角』5月17日より!

黒四角/ THE BLACK SQUARE



ケイズシネマ 5月17日(土)~
オフィシャルサイト

監督 奥原浩志
初長編劇場作品『タイムレスメロディ』(99)が釜山国際映画祭New Currents Awardを受賞。第2作『波』(01)がロッテルダム国際映画祭NetPac Awardを受賞。他に『青い車』(04)『16[jyu-roku]』(07)など。


スタッフ 監督/脚本/編集:奥原浩志
プロデューサー:李鋭
プロデューサー:奥原智子
撮影監督:槙 憲治
美術:高鵬
録音:張陽
音楽:サンガツ
視覚効果:オクティグラフィカ

キャスト
中泉英雄
丹紅
陳璽旭
鈴木美妃
王宏偉
狗子
張次禹

製作年 2012年
製作国 日本・中国合作
配給 太秦

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サンガツが音楽を担当した、映画『黒四角』の日本での上映が始まりました。5/17からケイズシネマで上映されています。
日本全国でも段々と上映されるようです。よろしくお願いします。
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2014-04-20 EDGE TOKYO LABORATORY 03

EDGE TOKYO LABORATORY 03
EDGE TOKYO LABORATORY 03

■日 時:2014年4月20日(日)14:30開場/15:00開演(19:00終了)
■会 場:カタリストBA(世田谷区玉川2-21-1 二子玉川ライズオフィス8F)
■料 金:前売り1,800/当日2,000円(1ドリンク&フリーフード付)
■出 演:サンガツ
※パフォーマンス、アーティスト・トーク、参加型ワークショップの三部構成
■定 員:100名(ご予約優先)
■主 催:Catalyst BA
■企画制作:安永哲郎事務室 [http://www.jimushitsu.com]/co-lab[http://co-lab.jp/

[予約方法]
Peatixのサイトよりお申込みください
http://peatix.com/event/31832

[問い合わせ]
下記メールアドレスまでご連絡ください。
futako_entry@co-lab.jp 担当:中安(なかやす)

[会場へのアクセス]
東急田園都市線/東急大井町線二子玉川駅より徒歩1分
ライズオフィス8Fまでエレベーターまたはエスカレーターでお上がりください。
地図はこちら→ http://catalyst-ba.com/access.html

2014-04-06 フェスティバル ボム in 横浜

Festival Bo:m 2014

フェスティバル・ボム(ソウル)参加公演のチェルフィッチュ「地面と床」で音楽を担当していることでも知られるバンド「サンガツ」のライブ公演。観客の参加を誘うような新しい演奏スタイルに挑戦する。横浜の中でも際立って特殊で魅力的な空間を持つ会場には、観客のみが訪れることができる。

フェスティバルボム in 横浜


PLAY / CIRCUIT
申込先: kinseimaru7@gmail.com
メール件名に「ライブ予約」と明記の上、
本文に①お名前 ②当日繋がる携帯電話番号 ③参加人数 を明記ください。
当日の集合場所を返信メールにてお知らせ致します。 (集合時間:13時30分)

日時: 4月6日 14:00~16:30(集合時間:13:30)
会場: 横浜某所(予約時に集合場所をお知らせします)
料金: 前売2000円、当日2500円

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2013-12-07 THE OBSERVATORY Japan tour 2013 “INCANTATIONS” in TOKYO

THE OBSERVATORY Japan tour 2013 “INCANTATIONS”

シンガポールを拠点に活動するエクスペリメンタル〜アヴァンギャルドバンド、THE OBSERVATORYの来日ツアー決定。

「商業音楽の方法論を破壊する」シンガポールのバンドThe Observatory、サンガツと共演|12/7渋谷アップリンクにてQ&A+ライヴ開催、アジアのバンドが活動を続けていくのに必要な環境… – 骰子の眼 – webDICE.

TOKYO 東京
|2013.12.07 sat
open 18:30 / start 19:00
adv 2000yen+1drink / door 2500yen+1drink
at UPLINK FACTORY
「シンガポール、音楽とアートの環境」
(The ObservatoryへのQ&Aと即興ライブ with サンガツ
※通常ライブではなく、アコースティックセットによる即興ライブ+Q&Aトークとなります。
more info : http://www.uplink.co.jp/event/2013/19323
presented by Offshore / UPLINK

HAMAMATSU 浜松
|2013.12.08 sun
open 16:00 / start 16:30
adv 2000yen+1drink / door 2300yen+1drink
at ZOOT HORN ROLLO
with yamanohiroyuki / オシロスコッティ
more info : http://yamanohiroyuki.blogspot.jp
presented by yamanohiroyuki

NAGOYA 名古屋
|2013.12.10 tue
open 18:30 / start 19:00
『夢うつつ#3』
ticket 2500yen (FREEDRINK)
at 鶴舞DAYTRIP
with DANCE MISSING TILT / ROUVIN / BEBE(salmonella+ODA takumi+shinnosuke(jubilee)) and more…

KYOTO 京都
|2013.12.12 thu
open 18:30 / start 19:00
『感染LIVE』
ticket 980yen (ドリンク代はかかりません)
at 京都METRO
with Miles Seaton(AKRON/FAMILY) / LLama / 魚雷魚 and more…
*全アクトフロアライブです。

OSAKA 大阪
|2013.12.13 fri
adv 2000yen+1drink / door 2500yen+1drink
at 地下一階 chika-ikkai
with 溺れたエビの検死報告書 / YPY

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THE OBSERVATORY (シンガポール)

アヴァンギャルドロックバンド、THE OBSERVATORY。bani haykal、dharma、leslie low、vivian wangの4名で構成される。2001年よりインディペンデントな形態でシンガポールを拠点に活動。発表するアルバムごとに彼らのテーマは変わり、バンド自身の音楽性も作品ごとに変貌していく。変化を見せつつも彼らが10年以上に渡り一貫しているのは、極めて異質で、ジャンルを意識させない音楽を産み出しているという点だ。機械的で示し合わせたような商業音楽の方法論を破壊するその音楽は、多民族国家シンガポールを拠点とする彼らの視点で描写された「哲学」とも言えるだろう。実験的、そして前衛的でありながら、東南アジアのルーツもほのかに漂わせる。類を見ない特殊な音構造。アジア由来のリズムに、ギター、シンセベース、ドラムスの重厚なレイヤー。そしてインプロヴィゼーションをも見事に融合させた音楽は、聴くものに強烈な残像を与えていく。現地シンガポールではアートセンターなどでパフォーマンスを行ない、芸術的アプローチも見せる4人。2011年にはノルウェー6都市をめぐり、2013年春にはオランダ、ドイツ、イタリアでのヨーロッパツアーも敢行した。2013年12月、待望の来日ツアー。

日本国内での音源取扱情報はこちら↓
http://www.offshore-mcc.net/p/the-observatory-singapore.html

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2013-11-30 Catch & Throw Vol.2

サンガツ LIVE
Catch & Throw Vol.2

日時:2013-11-30 (Sat)
開場:15:00
開始:15:30
場所:横浜市某所
※ご予約された皆様に、ライブ会場の詳細をご連絡致します。

当日お越しの方は、【14時30分】 みなとみらい線 元町中華街駅 山下公園中華街側 マリンタワー口【4番出口】改札を出たところに集合!!!

[ 70人限定LIVE ]
料金:1,800円
※あたたかいお茶付き

ご予約は【 コチラ 】から!
お名前と枚数をご記入の上、メールをお願いします。

サンガツ

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久々にサンガツの自主企画『Catch & Throw Vol.2』を行います。
ここ数年、演劇、映画などの音楽に携わることも多かったサンガツですが、以前から続けている『Catch & Throw』の流れを汲んだ新曲を加えての公演になります。
場所が、予約された方のみにアナウンスされる、人数限定の公演になります。
場所の制約は大きいのですが、 初めて会場に足を踏み入れた時のドキドキワクワク感はハンパなかったです。
是非、お時間のご都合つく方は遊びにいらして下さい。
お待ちしています。